新品互換用パソコン バッテリー、ACアダプタ、ご安心購入!
最新売れ筋商品ランキング!| ニュース一覧 | 容量 電圧 製品一覧
ノートpcバッテリーの専門店



人気の検索: ADP-18TB | TPC-BA50| FR463

容量 電圧 製品一覧

スペシャル

iPhoneはランチャーでより便利に!操作をよりストレスフリーにしよう!

アプリを使うときってどのように操作していますか?アプリアイコンをその都度探して、タップして使うのももちろん便利ですが、よく使うアプリがいくつもあったり、画面に表示されているアプリの数が多かったりする場合はランチャーを使うのが断然オススメです。今までの操作が嘘のように簡単になるんです。ランチャーの使い方をご紹介します!

ランチャーとは

■アプリをショートカットして実行できる
まずはランチャーとは何かと言うことからご説明します。ランチャーとはアプリをショートカットして実行できるようなもので、ロケットの発射装置であるLaunchをもじった言葉です。

ランチャーを使うと今まで一つのアプリを探すのに手間取っていたり、日常的に使うアプリの起動が面倒だったりという問題を解決することが出来るんです。ではこのランチャーを使うことで便利になることと不便な事を見ていきましょう。

ランチャーを使うことで具体的にはどのような事が便利になり、何がデメリットなんでしょうか?

■入れられるアプリが無制限
まず一つ目のメリットは、たくさんのアプリが入れられるのでiPhoneの画面がスッキリとします。通常のフォルダであればアプリは12個までしか入れることが出来ません。フォルダで画面がいっぱいになってしまう人もいると思います。

しかしランチャーにはほぼ無制限でアプリを入れることが出来ます。かなり多くのアプリを使っている人でもランチャーを使用することで画面をスッキリとさせることが可能なんです。

重複してアプリを登録可能
フォルダでアプリを整理する場合、アプリは一つのフォルダに入れる事しかできません。例えば、メールのアプリであれば、連絡ツールのフォルダに入れるのか、SNSのフォルダに入れるのかを迷ったりもします。

片方のフォルダを開いて、入っていなかったのでまた他のフォルダを開くのは面倒ですよね。ランチャーであれば複数のランチャーにアプリを重複して入れられるので、そういった面倒がないんです。

■アプリ以外の登録も可能
アプリ以外でも良く使うツールってあるのではないでしょうか?例えば音量。iPhoneで音楽を聴く人であれば毎日のように音量を変化させるかと思います。そういった音量の調整も一発で操作することが出来るんです。

アプリが少ない人は逆に面倒になる
このように利便性がぐっと向上するランサーですが、もちろんメリットだけではなくデメリットも持っています。一番気になってしまうのはランチャーにすることで逆に時間がかかる人もいる事。

毎日同じ動作をiPhoneでする人、アプリがたくさんあって、その中から目当てのアプリを探すのが難しい人などの多くは操作速度が速くなるようですが、もちろんランチャーを使うのに適さない人もいます。

そんなに毎日iPhoneで習慣として行うことが無い人、持っているアプリがかなり少ない人などがランチャーを使ったとしても大きな変化が感じられないようです。また新しい動作を導入することで逆に面倒になる人も。自分の使いかたで本当に便利になるのかは実際に使ってみてから判断してみて下さい。

ランチャーには様々なタイプのものが出ています。使い方によって選んでから使ってみましょう。

■スワイプ型
スワイプ型はウィンドウ画面にアプリを自由に並べることが出来、そこからアプリを起動させられます。長押しすることで押している部分以外のマスが変化し、そのまま長押しをして起動させたいアプリのマスまでスワイプをします。目当てのアプリまで来て指を画面から離すとそのアプリが起動となるんです。

スワイプ型ではLaunch Center Proというものが人気があるんですが、このランチャーであればウィジェットに登録することもできますし、最大で210個のアプリを集約できる優れものです。

パレット型
パレット型もスワイプ型と同じようにウィンドウ画面にアプリを並べることが出来ます。ホーム画面に良く似ているのでランチャーに慣れていない人でも使いやすいかと思います。

パレット型で人気なのはLaunch+。代表的なランチャーの一つです。ここではリマインダー機能がついていて、ランチャーとしてアプリの起動が便利になるだけではなく、様々な調節も簡単にできるようになります。

■ジェスチャ型
ジェスチャ型とはあらかじめジェスチャを登録しておき、その操作を行うことでアプリを起動させるものです。精度の問題もあり、初めて使用するには少し難しいかと思います。

このようにランチャーにも様々な種類があります。自分が良く使う操作にはどのランチャーが便利かを考えて選ぶようにしましょう。ジェスチャ型などは操作自体は面白いですが、読み取り不能なので逆に時間がかかることもあるので注意してくださいね。

まとめ
いかがでしょうか?
普段iPhoneって様々なシーンで使いますよね。仕事だったりプライベートだったりの多くの時間をiPhone操作にあてています。せっかくなら少しでも効率よくiPhoneの操作ができるようにしましょう。