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ウェアラブル端末で健康管理ができるオススメのガジェット

最近は健康志向へのニーズが高まり、とにかく体を動かして運動量を増やそうと意識する人が増えてきました。 毎日決められた運動をこなそうと頭では決めているものの、いざ実践しようとすると三日坊主で途中で辞めてしまった経験は誰にでもあるはず。 そこで今回は何かと話題のウェアラブル端末(身につけて持ち運べる小型のコンピューターのようなもの)でお手軽に誰でも毎日の運動量と睡眠時間、歩数まで計測できてしまう夢のようなガジェットを紹介します。
ウェアラブル端末で健康管理するメリット
いまやたくさんの種類のウェアラブル端末が世の中に出回っていますが、軽くて軽量という利点を活かした健康管理のための端末が注目を集めています。 そのようなウェアラブル端末で健康管理をするメリットとして ・肌身離さず持ち運べる ・面倒な操作が不要 という点が挙げられます。 身につけて使うウェアラブル端末のため、基本的に毎日の行動を共にする相棒のような存在です。生活に支障が出ず常に持ち運べるのは嬉しいポイントです。 さらにこれらのウェアラブル端末は難しい操作を必要とせず、唯一必要なのは身につけて生活することだけ。 朝起きてウェアラブル端末を起動して一日の終わりに停止させるような手間がかかるとボタンの押し忘れでせっかく継続していた運動量のチェックもおろそかになってしまいます。 ウェアラブル端末を選ぶ時はしっかり基本機能を確認してとにかく作業工程が少ないものを選択するとメリットをより多く享受できます。
おすすめのウェアラブル端末は『Misfit Shine2』
数あるウェアラブル端末の中でもオススメするのが『Misfit Shine2』。 Misfit Shine2はMisfit社が製造・販売する活動量計のこと。 まるで腕時計のようなシンプルなデザインを採用しつつ、毎日の起床時間と睡眠時間、運動量、歩数を自動的に計測し、アプリにデータを蓄積して日々の運動管理ができる優れものです。 洗練されたデザインはクールな未来感を演出し、生活の中に違和感なく溶け込みます。 小型なボディからは想像もできないほどの機能が詰め込まれているので、初めてウェアラブル端末を利用する人にとってもオススメのガジェットです。

Misfit Shine2のメリット・デメリット
嬉しい機能満載のMisfit Shine2ですが、メリット・デメリットの面を見ていきましょう。
メリット1:防水機能
Misfit Shine2には防水機能が搭載されているため身に付けたままお風呂やプールに入っても問題ありません。温泉にだって入れちゃいます。
メリット2:アプリを起動するだけで自動同期
Misfit Shine2で計測したデータは専用アプリを起動することで自動的にBluetooth接続になりデータを同期します。 同期したデータは過去に遡ってチェックすることができるので日々の運動量の変化も一目瞭然です。
メリット3:24時間体制でデータを自動計測
Misfit Shine2の内部には3軸加速度センサーと3軸デジタルコンパスが内蔵されているため、日々の運動量を正確に測定するとともに、1分単位で睡眠時間を自動的に計測してくれます。 ポイントは『自動』という点。 他のウェアラブル端末にありがちな計測開始と終了のボタンなど存在せず、身に付けている間は常に自動的にデータを収集します。 この手間いらずな機能が本当に便利!うっかり計測し忘れということがなく、面倒くさがりな人にぴったりです。
メリット4:充電不要
Misfit Shine2はボタン電池式のガジェットのため充電し忘れが発生しません。 電池は約4ヶ月〜5ヶ月持ち、交換用の電池はコンビニなどで数百円で購入できます。 充電を気にする必要がないのは本当に便利です。
メリット5:IFTTT(イフト)と連携可能
IFTTTは様々なサービスを自動的に連携できるWebサービスのこと。 Misfit Shine2もIFTTTに対応しているため、例えばMisfit Shine2とGoogle Driveを連携させると毎日の運動量と睡眠時間が自動的にスプレッドシートに記録されるようになります。 細かくログを集める人にとって嬉しい機能です。 IFTTTのサイトはこちら
デメリット1:ベルトが安っぽい
Misfit Shine2を腕時計タイプとして使う場合のベルトは安っぽいゴム製のもの。

どうしてもチープな印象を出してしまいますね。
デメリット2:ベルトがひっかかると外れることがある
これも腕時計タイプで使っている場合ですが、服やカバンの取っ手にMisfit Shine2の端末がひっかかるとベルトから本体が外れてしまうことがあります。 満員電車の中でギュウギュウに押しつぶされてしまい電車を降りると端末が無くなってしまったなんてこともあるため、取扱いには注意が必要です。
デメリット3:匂いが気になる
24時間身に付けて使っていると汚れなどが溜まり匂い始めることがあります。 データを24時間常に計測したい気持ちもわかりますが、定期的にお手入れすることが大切です。
Misfit Shine2を使って気付いたこと
Misfit Shine2と一緒に生活するようになると日々の運動を意識するようになります。 Misfit Shine2では毎日の運動量の目標値を設定することができ、アプリと同期する度にリアルタイムで運動量を確認できます。 この仕掛けがやる気を増幅させてくれます。 運動量が数字と円グラフでわかりやすく表示されるので何としても目標を達成したい気持ちになるんですね。 さらにIFTTTでGoogle Driveと連携してスプレッドシートにログを記録して睡眠時間の一覧が簡単に見れることにより、睡眠に対する考え方も変わります。 休日の睡眠時間を減らせばもっと効率的に1日を過ごせるのではないか、最近なんとなく疲れてるのは睡眠不足が原因じゃないか、もっと睡眠の質を上げるためにはどうすればいいか、など今まで気にしていなかったことにも注意が払えるようになりますね。
健康管理にはMisfit Shine2
Misfit Shine2はとにかく面倒な作業を省略したい人にオススメのガジェットです。 24時間身に付けていても邪魔にならず面倒な充電作業は不要、計測は全て自動的というまさにいい事尽くしなウェアラブル端末です。 カラーバリエーションも豊富なためお好みに合わせて選ぶことができ、アクセサリーで別色を持っていればTPOに合わせて使うこともできます。 Misfit Shine2のアクセサリー一覧 ウェアラブル端末が気になっていた人、運動を始めようという人にはぜひオススメしたいMisfit Shine2です。